早期退職さてどう生きてく?

仕事しか知らなかったアラ還お一人様、家事やUR生活と少しずつ成長中。「アラ還の散歩と遠足」の様子はYoutubeやTwitterでも発信してます。

60歳シニアお一人様が部屋を借りるのは、本当に大変です。部屋を借りるまでの実録

ミニマリストになれなくてもいいじゃない。

3月にURに引っ越して来る時に荷物の2割ぐらいを処分しました。それは部屋がそれだけ小さくなり、URの部屋に入らないという単純な理由です。

UR生活4ヶ月、隣人入居とその生活音と。

長く会社員をしていたので平日は朝7時すぎに家を出て、夜9、10時に帰宅するという生活でした。週末も仕事をしていることが多く、不在気味。 なので隣人や階上の住人の生活音というのは気にしたことが無かったのですが...

UR生活あるある。最上階は空き家が多い実態。その理由は?

東京23区から3月下旬に隣県のURに引越して来て、早4ヶ月が経過しました。 私の住むURは築40年以上、昭和の建物で5階建ての5階に住んでいます。 そしてお隣もまだ空き家です。

UR生活開始3ヶ月レビュー。URには共益費がある。

UR生活開始して丁度3ヶ月が経過。 この3ヶ月盆と正月いっぺんに来た?ぐらい 様々事があったわけですが、これを日常と考えURの生活を振り返ってみます。 今日は共益費についてです。

UR生活3ヶ月で購入したものたち。

早いもので、東京23区から隣県のURに越してきて3ヶ月。 引越し後、緊急事態宣言が出てしまい 大手を振って外での買い物を控えたたため 3ヶ月かかって必要最低限なものが揃いました。 さて初期投資額はいくらだろう....

お一人様の引越し業者選定とその結果。比較サイトは恐ろしい。

人生において人は何度引っ越しをするのでしょうか? 賃貸は2年契約が一般的ですが、引っ越しはかなり面倒なので転勤や余程の事情がない限りつい長く住んでしまう傾向が私にはあります。 数度東京都内で引っ越しを経験しましたが、11年まえのことであり引っ…

早期退職者お一人様の実録「住んで初めてわかるこれがUR」

24日の午後に荷物を新居に出して、26日に11年間お世話になったアパートの掃除と引き渡し、そして同日に住民票を移動しました。 奇しくもこのタイミングで永く住んだ東京を離れ、隣県のURへ引っ越ししました。

シニアお一人様引越し奮闘中。不用品は売れるだけ売った、どの買取業者でいくらで?

早期退職した私は、都会の高い家賃の賃貸に住む必要も無くなり、生活のダウンサイジングも行うべく、隣県の郊外にあるU Rに引越しをする事にしました。

賃貸住宅、原状回復の落とし穴にはまると弁償問題に。身に降りかかる弁償の対策。

色々と検討した結果、都心を引き揚げURに引っ越しをすることにしました。 引っ越しまであと3週間を切ったところです。ところが思わぬ落とし穴に直面しました。

60歳お一人様、引越断捨離しながら我が人生を振りかえる。

一生賃貸を貫く私なので、引越しは何年に一度かの断捨離のチャンスです。 このアパートに入居してすでに11年を経過していました。 この11年間、色々なことがあったなぁと思い出に浸りながら断捨離をしています。

引っ越しが60歳お一人様へもたらす割引特典

何度かURを内覧して、やっととある郊外のURの日当たりの良い部屋を借りることにしました。賃貸生活長いのですが、一箇所に10年ほど住むので、今のアパートも11年住んでいます。

終の住処を賃貸でと考えるお一人様老女の孤軍奮闘

都心の家賃の高いところに住み続ける事は早めに止めないと、と考え始めてはや数ヶ月。ダウンサイジングするための家探しや断捨離が中々進みません。当たり前ですが、小さな部屋=安い家賃の賃貸に住むためには断捨離は必須です。 お一人様、私がやらないと誰…

お一人様老女がUR内覧で初めて分かったURで部屋を借りるための3つのポイント

本日、初めてとある郊外のURの内覧(3部屋)してきました。 お一人様老女に部屋を貸してくれないと嘆いてばかりはいられません。50代半ばぐらいから持ち家のない私は退職後の賃貸問題は意識していましたが、早期退職ともなると尚更です。家賃を下げ、だけど…

お一人様老女に部屋を貸してくれないえげつない世の中を嘆く

高齢者+お一人様という私と同じグループに属する人は21世紀の日本において、今後増えていく事が予想されるのに、かなり賃貸の契約に難儀すると言います。 賃貸か持ち家か、という議論は正解がないと思いますが、私の場合は若い時から「老後は海外移住」を…