早期退職さてどう生きてく?

仕事しか知らなかったアラ還お一人様、家事やUR生活と少しずつ成長中。「アラ還の散歩と遠足」の様子はYoutubeやTwitterでも発信してます。

外資系企業

アメリカ人と長く働いた私が思うアメリカ大統領選挙。

考えてみると会社員人生の3分の1は、アメリカ系企業の日本法人に勤めた私。 アメリカを象徴するようなその会社は、まだ日本にダイバシティなんて言葉が浸透していない時代から、社員の多様性を何より大事にしていました。 ....表向きは。

緊急:東証トラブルの会見について元社内IT部門の人間が思うこと。

本日、10月1日、東証トラブルに関して記者会見が行われており、それをネットの生中継で見ているところです。 あまり時事ネタについて書かない私ですが....

ふたたび。半沢を見た夜は会社員時代の夢を見る。

昨日は半沢直樹の最終回でした。 なぜだろう。半沢を見た夜は、会社員時代の夢を見るのです。

「半沢」よりエグい外資系企業と商社の関係

前回の「半沢直樹」いよいよ政界との戦いとなって来ました。どの業界でも外側との深い黒い関係というのは存在するのであります。 外資系も、ある意味小説にするに値する「商社」との深い癒着が存在します。

半沢直樹を見た夜は辞めた会社の夢を見る。

昨日は半沢直樹の放映日でした。 残念ながら本放送ではなく、生放送という形で主要演者の生出演で収録のエピソードなどが語られました。

友が心を病んだと言う。

古い友人から数日前にfacebookのメッセンジャーにメッセージが入ってました。 会社員時代はfacebookの「お友達」の投稿を確認するのが日課でしたが、会社員を辞めてほぼ見なくなりましたので、気づくのが遅くなりました。

早期退職して見た夢がエグ過ぎて、我ながら驚く。

夢は深層心理を表すのでしょうか? 会社を辞めて、本当によく夢を見るようになりました。またそれを朝起きたときに覚えている事が多くもなりました。

半沢直樹よりエグい外資系の実態。池井戸さんに小説にして欲しい。

「半沢直樹」はご存知の通り日系の都市銀行が舞台であり、原作の作者池井戸潤さんは当時の三菱銀行のご出身です。 外資系の数社に勤めて、ウン10年。 早期退職し、長年やっていた会社員を辞めた私が長年思っているのですが 池井戸さんに、ぜひ外資系を舞台に…